ちょっと、翻訳ソフトで英語も入れてみますた(笑)

最初に外した配線を間引きました。

配線は、kawasaki純正配線プラス、修理して引きなおしたり、追加の電気パーツを付けたいい加減な配線です。


配線を束ねてあるビニールテープを外して、一本一本テスターで配線を間引いて行きます。

中には、配線が劣化していたり、ギボシが緩んでいたりとかなり細かい作業に成ってます。

基本、7は単純な回路なので簡単だと思ってました。

しかし、ワンオフで引かれている、配線なので作り手でかなり変わります。


基本的に、ほぼこれだけの配線を省略出来ます。

配線は、長ければ長いほど、ロスが出るので取りのぞきます。また、擦れたり切れる原因になります。

やはり、トラブルで多いのは電気系なので時間をかけて、良いものを綺麗に作りたいと考えてます。 

実際、軽量化にも繋がる、お手軽チューニングです。


エンジン始動(点火系)、ライト類、メーター類、補機類(イモビを含む)ならこてだけで、十分です。

今回、ATS-BMさんは、LED加工なども得意で、基板から、LEDの点滅などをオリジナルでプログラムが出来るショップです。

シャーシや車高調だけのショップじゃなかったんですね(≧∇≦)

ちなみに、自分は、ATS-BMさんの回し者ではないですから\(^o^)/

しかし、良い仕事はしてますね。

今回、ATS-BMの社長さんのはからいで、自分の7(Motor cycle engine car)に興味が、ある方は用が無くてもピット中まで見せてくれるそうです。

暇な方は、是非見に来て下さい。

特に自分は、7初心者なので、色々教えて貰えると助かります。

明日から、はエンジンを降ろします。