仮組もほぼ完了!躊躇い傷が何箇所か有るけど見えない裏側で良かった\(^o^)/


切り出したパネルをクレコと言う仮リベットで下穴と合うか点検していきます。


パイプの逃げ加工をするパネルは、後回しにして、つけられるパネルは、全てフィッティング終わりました。

ドリルで開けた穴は、一体何個あったんだろう?

その後穴のバリ取りで、リーマーもかけて居るので2倍です。


見ると大したこと無いですが、腕がパンパンです。

近くで見ると沢山の穴が見えます。

フロアーの部分と若干一分リベットのサイズが違います。

後、気がついたのですが、前回、溶接の継ぎ目の処理があまく、パネルが浮く所(フロアー)を紹介しましたが、今度は、ブレーキやクラッチのマスターの台も当たります。


見づらいですね(O_O)指の先の溶接部分です。


細かすぎですかね?これだけ開くと、かなりパネルにストレスが溜まります。リベットが入りずらくなります。

まあ〜こんな事を今日は、やってみました。

明日は、パイプの逃げ加工とフィッティングを終わらせようと思います。

後、思ったんですが、Super 7のパネルにリブを入れている人を見た事が無いです。

中側のパネルが少し見える所が有るので、ワンポイント入れようと思います。

パネル強度も上がるので良いかな?なんて思っています(^o^)強度は、全然関係無い所ですが(-。-;

何か良い知恵が有れば、皆さんのアドバイスを聞かせて下さい。宜しくです^ ^